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ようこそ「良寬ワールド」へ

 18~19世紀に生きた日本人の「良寬(りょうかん)さん」は、新潟県の山中の簡素な草庵に住み、托鉢だけで生きた宗教者です。自分の欲望を抑えて清貧に生きるとともに、慈愛の心で多くの人々と接し、貧しい農民たちに寄り添い、救済したのです。時には子供たちと毬つきやかくれんぼをして遊んだり、すばらしい漢詩、和歌、書を創作しました。

 そんな良寬さんの生き方や心を学ぶことで、だれもが心豊かに生きていくことができ、みんなが幸せになることができます。

 


■野積良寛研究所

  1. 研究所の概要と活動状況
  2. 今なぜ良寛なのか
  3. 良寛の実像とは
  4. 良寛を学ぶ方法
  5. 良寛 Q&A

良寛百花園

清貧の生き方と慈愛の心

  1. 良寛の生涯
  2. 良寛の清貧の生き方
  3. 良寛の慈愛のこころ
  4. 良寛の宗教・思想
  5. 良寛の芸術

良寛さまの逸話

 

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和歌でたどる良寛さまの生涯

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